庭の見取り図

植物の配置や主に植えてある植物の位置関係

庭の見取り図

下の写真は、二階の窓から庭を眺めたところです。
見取り図では、右上のコーナーあたりです。

庭の写真

 

Welcomアプローチ ガーデンへの入口で材木を枕木風に塗ったものを敷いています。アプローチなのであまり目立つ植物は植えずシンプルに。アイビーを中心に。
ちょっとだけ山野草 アプローチ正面には山野草を植えるために石を配置し落ち着きを。
一年草 小さな庭の我が家では、一年草が春から秋まで彩りを添えてくれます。
庭だけではなく、寄せ植えにも数多くの一年草を使っています。
オールドローズ&イングリッシュローズ ガーデニングに無くてはならないバラ、狭い庭なので地植えの本数は多くはありません。
鉢植えでも充分に楽しむことが出来るので、数は増えつつあります。
植込サークル 庭の中心部に、サークル状に植込があります。メインにシャラの木を植え、株元には、ハーブが数種類植えてあります。ミント、タイム、カモミール、斑入りマジョラム等
宿根草 一年草と共に宿根草も大好きですが、小さな庭では株が大きくなりすぎないように注意が必要です。
ウッドデッキ くつろぎのスペースとして作ったウッドデッキ、バラを絡ませるためにパーゴラも作りました。ツル薔薇では、アンジェラ 、羽衣、コンスタンススプレイなど。
ディスプレイコーナー ウッドデッキ前の南側のコーナーでイングリッシュローズやオールドローズを中心に、一年草や宿根草を植えています。
我が家の樹木 小さな庭に木漏れ日を作ってくれる大好きシャラの木やコニファー。
シンボルツリーには、プンゲンスブルースプルース 、柔らかい印象を与えるシャラ、そしてかわいい実と花が咲くヤマボウシ、その他中木のエレガンテシマ、カイズカイブキ、スカイロケット、等コニファーを色違いで、 数本植えています。